美少女調教を夢見て、不倫相手の娘を言葉巧みに呼び出し、凌辱するSMマニアの男。ハードな調教で性奴隷に仕立てる。やがて母親と引き合わせ、美少女と美熟女の親子SM丼を現実のものに。

「美少女調教小説」へようこそ

 美少女も好きだけど、美熟女も劣らず好き。加えて、愛し方がサディスティックで、SMにも少なからぬ興味がある。世にこういう男性は多いのではないでしょうか。

 十代の青りんごと、四十代の洋梨。その両方のおいしさを含んだSM小説って、いいなって思います。そして、この年周りなら、母娘だっておかしくない。SM版親子丼というのはどうだろう。

 とんでもなく鬼畜な設定ですが、官能小説の世界ではありがちかも。しかし、オリジナル性に拘った設定よりも濃厚な性愛描写を優先する形で、試みに書き始めてみることにします。

 多頭飼いされる美しき母と娘は、親子でありると同時に性のライバル。そして、奴隷としての嫉妬や悩み、牝の哀しさや疼きを共有する間柄でもあります。

 美少女の誉れ高き娘は、性技や奴隷としての心得を美熟の母に学ぶでしょう。社長秘書を務める母は、女子高生の娘が示す初々しい反応に、奴隷に堕ちる前の自分の姿を重ねつつ、牝奴隷としてのたしなみと諦めを教育する筈。

 そうした大まかな設定と流れだけを決めて、とりあえず官能小説らしきものを書いてみます。どんなペースになるかわかりませんが、気長におつき合い願えれば幸いです。


では、こちらからお楽しみください。>「社長秘書の乳房
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