美少女調教を夢見て、不倫相手の娘を言葉巧みに呼び出し、凌辱するSMマニアの男。ハードな調教で性奴隷に仕立てる。やがて母親と引き合わせ、美少女と美熟女の親子SM丼を現実のものに。
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Posted by 美少女調教小説書き at --/--/--(--) | スポンサー広告 | Page Top↑
 仕事関係の電話だろうか。今夜は同業者の会合と懇親会に出て、俺も洋子もそのまま直帰する予定になっている。会合は架空のもので、代わりにこうしてセックスしている。緊急の用事で呼び出すとすれば、私のではなく、秘書を務める洋子の携帯電話だろう。

「誰からだ?」
 突き上げる腰の動きをしばし止めて、そう尋ねる。男根を挿入されたまま洋子が、携帯電話に手を伸ばす。だが、おそらく着信音を使い分けているのだろう。誰からの着信かは、手に取る前からわかっていたようだ。

「娘からです」
 声を小さく震わせている様子が、とても可愛らしい。
「早く出なさい」
「でも……」
 洋子は逡巡する。愛する男とまぐわっている最中に、掛かってきた電話の相手。それが娘であっても、出ずに済ませようと考えるのは普通の感覚だろう。

「いいから、早く出ろ。切れたら、掛けな直させるぞ」
「そんなこと……はい……わ……わかりました」
 恥じらいを帯びた声でそう答え、怒張を抜き取ろうと上げかける蜂腰。その両側を手で掴んで引きとどめる。

「このままでいい」
「いやっ……そんなこと、出来ま……ぁうっ!」
 逆らおうとする洋子の尻を、俺は思い切り叩いてやる。下半身のボリュームを感じさせる音が、ホテルの客室に小気味よく響く。

「ぐずぐずしてると、電話の向こうの娘に尻叩きの音を聞かせてやるぞ」
「あぁん……許して……。はい、もしもし」
 声の震えを、何とか押さえようとする姿がいじらしい。俺から顔を背けて話そうとする洋子を見上げながら、俺は怒張を奥まで一気に突き刺す。

「ぅぐっ……ぅ、うん、お母さん、まだ帰れないわ。今日はお仕事が長くなるって、言っておいたでしょう?」
 最奥に受けた突然の衝撃を、娘への返事に紛れ込ませた洋子は、泣きそうな顔でかぶりを振る。動かないでくれというのだろう。しかし、そうはさせない。

「え? 明日、提出しなきゃっ! い、いけないの? 何で前の日の晩になって……いっ、言うのよ、杏奈は」
 続けざまに突く俺のストロークに合わせて、しゃっくりをするように洋子の声が途切れる。泣きそうな顔でかぶりを振る様子に、俺の興奮は更に高まってゆく。
Posted by 美少女調教小説書き at 2011/11/04(金) | 母・洋子 | Page Top↑
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